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2006年8月

2006年8月31日 (木)

ハワイ事情:交通編

ハワイには鉄道がない。
故に圧倒的な車社会である。
 
Img_3661_1 車はひっきりなしに走ってます
 
そのお陰で道路は計画的に整備されているが、舗装状態は比較的悪い。
ハイウェイは無料で車線も多く快適だが、お世辞にも乗り心地は良いとは言えない。
それに通勤時にはそこそこ渋滞する。
 
ホノルルの市街地には3路線のトローリーバスがあり、観光するにはこれで十分。
このトローリーバスはとってもご機嫌♪
開放的でハワイの風を直に感じことが出来る。
運が良ければノリのいい運転手と出会えるので、さらに楽しい時間が過ごせる。
 
Img_3811 ハワイならこれが一番
 
遠いビーチや山に行くならバスだが、結構時間がかかる。
もちろんタクシーが楽なのは間違いないが、やはり乗車料金が気になるところ。
 
Img_3756_1 バスもまた楽し
 
時間的制約はあるが、送り迎えだけのオプショナルを利用するのも手だ。
これはあちこちで安いツアーがいくらでも紹介されているので、自分で交渉するといい。
そしてそのほとんどで日本語が通じるはず。
実際私もそうやって現地で交渉した。
 
ただし、内容は細かいところまでしっかりと確認した方がいい。
中には胡散臭いところもありそうなので。
 
リムジンで送迎なんてのもあるが、見た目の豪華さに比べれば内部はただ広いだけで大したことはない。
それに結構使い込んでいる古い型が多かったりする。
あまりお勧めはできない。
 
Img_3721 リッチな気分にはこれ
 
結局、多少高いけど安心な大手代理店のツアーを選ぶか、安いけどリスクが伴う地元の業者を選ぶか。
その状況に応じてうまく使い分けるられるのが一番いいが。
とにかく、何事も自ら動いて判断するといい。

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2006年8月30日 (水)

【訂正】日曜日の走行会

走るエリアを拡大して、A山→もんトレにします。

全部走っても4時間くらいだと思います。

朝8時スタートです。

参加を希望する方は連絡ください。

集合場所をメールします。

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ハワイ事情:気候編

ハワイはよく常夏の島と言われる。
しかし我々にとっては(おそらくハワイ人もだが)非常に過ごしやすい。
それは日本と違って圧倒的に湿度が低いことに他ならない。
 
Img_3784 青い空が気持ちいい
 
日中日差しのあるところではさすがに暑いが、それ以外の建物の影とか曇りの日は実に快適。
逆に朝晩は少々肌寒いくらいだ。
 
Img_3716 海もどこまでも青い
 
その快適さとは何を意味するか?
つまり汗をかかないと言うこと。
汗をかかないから肌はサラサラ、日本のようにベトベトすることはない。
もちろん水虫なんかとは無縁の世界だろう。
こんなに快適なら湿気で顔を歪めることなどまずない。
 
ハワイにはなぜ陽気な人が多いか、その理由のひとつを発見したような気がする。
 
しかし、汗をかかないと言うことは代謝がないと言うこと。
つまり老廃物が体内に蓄積される確率が非常に高い?
 
そしてハワイ人はハンバーガーとコーラが大好きだ。
そして食べる量も半端ではない。
 
旅行記でも説明したが、ある店では大きさが三段階あるが、一番小さくても日本の感覚からするとビッグサイズ。
いや、ビックリサイズ(笑)。
これだけの量を彼らはいとも簡単に平らげてしまう。
そしてその量に見合うだけのコーラをひたすら流し込む。
 
ハワイにはなぜ太った人が多いか、その理由のひとつを発見したような気がする。

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2006年8月29日 (火)

【告知】地元トレイル走行会

9月3日の日曜日、地元トレイルの走行会を行います。

と言っても、私とさとみにとってはいつもの練習ですが(笑)。

我々と一緒にガシガシしたい方、走りましょう。

午前8時半、我が家の前に集合です。

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ハワイ旅行記:8月19-20日

ついにハワイを離れる日がやって来てしまった。
早朝に起きて早々にチェックアウト、ホテル前に迎えに来た旅行会社指定の車に乗り空港に行く。
ハワイの風景もこれで見納めとなると少々寂しい。
 
空港に到着すると、飛行機に1時間以上の遅れが出ているという。
ロビーには乗客があふれ、みな待ち疲れた顔をしている。
と、ここで登場したのがトランプ。
外のベンチに移動し、4人で大貧民をしながらひたすら搭乗の時を待つ。
 
Img_3876 待つ間に飛行場内の見学(乗ったのはJALではありませんが)
 
ようやく搭乗手続きに入るが、ボディチェックでは靴まで脱がされる。
例のテロ未遂の影響で噂には聞いていたが、ここまでされるとは。
おまけに機内には飲料等の液体の持ち込みも禁止。
おいおい、明らかな観光客に対して厳しすぎるぞ。
 
でも乗ってしまえばなんてことはない。
そこそこ快適なフライトを楽しむことができた。
 
Img_3877 飛行経路を確認 ふむふむ
 
日付変更線を越えるといきなり8月20日の午後。
ってことはすでに日曜日!明日からはもう仕事だー。
 
成田空港に到着するとテレビカメラが待ち構えていた。
後で分かったのだが、この時間帯が一番の帰国ラッシュだったらしい。
へぇ~そうだったんだ。
あまりそんな気がしなかったが。
 
全ての手続きを無難に終えて駐車場に連絡、10分もしないうちにマイカーがやって来る。
電車やバスを利用するよりはるかに楽、やはり空港受け渡しにしておいて良かった。
 
しかしこの蒸し暑さには参った。
ハワイでは無縁だった汗が一気に噴き出してくる。
でもこれでこそ日本。
 
とにかく、事故もなく怪我もなくトラブルもなく、飛行機も落ちることなく無事に帰国出来て本当に良かった。
また機会があれば(あるのか?)ぜひ行ってみたい。

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2006年8月28日 (月)

ハワイ旅行記:8月18日pm

午後はトローリーバスに乗って街めぐり。
ここでも運転手はノリがよく楽しい。
 
Img_3842 車内は実に開放的
 
そしてさとみの行きたいと言っていたハンバーガーショップに行く。
店の中に入りすかさず注文しようとするが、サイズがbig、bigger、biggestと、三種類ある。
(あれっ?、これってなんか昔習ったような?)
 
注文したのは迷わず一番小さいもの。
しかし出てきたのを見てその大きさにビックリ!
これでbiggestならどうなるんだ?(恐ろしや)
ちなみにコーラもビッグサイズ。
 
Img_3847 このド迫力(って分かるかな?)
 
食べてみてその美味しさにもまたビックリ。
子どもたちも今まで食べた中で一番美味しいと言う。
さすが本場ものは違う。
これひとつでお腹は満腹かつ満足♪
ん~ハンバーガー恐るべし。
 
その大きさと美味しさに圧倒された我々は、ひとまず歩いてホテルに戻る。
 
Img_3851 これが泊まったホテル
 
Img_3854 で、これがエントランス前
 
一旦部屋で休憩して再びトローリーバスに乗り、ハワイ最大のアラモアナショッピングセンターに行く。
 
Img_3846 バスから見る街もまた楽し
 
Img_3861 途中でまたしても虹が そういう土地柄?
 
しかしここはブランド物が中心なので、我が家にはまるで縁がなし。
ただしフードコートだけは別物(笑)。
美味しそうな食べ物がごまんとある。
ブランド物はひと通りざっと流して(と言ってもかなり広大だが)、そのフードコートで夕食用のテイクアウトを買って帰る。
ただし、これもかなりのボリューム。
さすがアメリカ、やることが違う。
 
バスで再びワイキキに戻り、ここで街を散歩しながらホテルに戻る。
その途中には数々のパフォーマンスをしている人たちがいるので、それを眺めながら歩くのもまた楽しい。
もちろん楽しんだ後にはチップをお忘れなく。
 
Img_3865 風船おじさんにサムライにされました
 
Img_3867 ひたすら動かない人 でもチップを入れると・・・
 
そしてワイキキビーチで夕日が沈むのを見ながら、最後のフラショーを楽しむ。
存分に楽しんだハワイもついにこれが見納め。
しばし感傷に浸る。
 
Img_3872 美しい夕日と共に
 
そしてようやくホテルに戻る。
明日の早朝には空港に行かなくてはならないので、これが部屋で食べる最後の食事となる。
そこでさとみが言う。
「今まで日本のどこに行っても3日目位には家に帰りたくなったのに、ここではまだまだそんな気分になれないわ。」
それは私とて同じ。
湿気の少ないハワイの快適な気候と、ある程度の日本語が通じる居心地の良さがそうさせるのだろうか。
本当に名残惜しい。

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2006年8月27日 (日)

ハワイ旅行記:8月18日am

後半になると朝は雲がかかっていることが多くなってくる。
それでもすぐに晴れ間が見えてくるのだが。
 
さて午前中は旅行会社の無料オプショナルツアーである、カイルアビーチに行く。
これも現地で急に思い立って前日に申し込んだもの。
 
指定された場所に迎えに来たバンに乗り、ハイウェイを走ること30分ほど。
ビーチ前のサーフショップで下ろされる。
ここから歩いて数分で浜辺に到達する。
 
Img_3823 ビーチまで歩いてます
 
来てみてビックリ、海と砂浜のなんときれいなこと!
さすがハワイ一の美しさと言われるだけのことはある。
 
Img_3824 白い砂浜に遠浅の青い海
 
Img_3825 どこまでもきれい
 
シュノーケルも出来る場所があるようだがちょっと遠いので、ここではひたすら波と戯れて遊ぶ。
その波はけっこう高く、それだけでも十分に楽しめた。
もちろん砂遊びも。

Img_3828 波と遊びまくってます
 
ここで約2時間ばかり、ほとんど休憩を取らずに存分に遊びまくる。
もうすっかり満足♪
 
Img_3840 あぁ楽しかった

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ジモトレ&緑山

ひっさしぶりのバイクでの練習。(一体今まで何してたんだ?)
地元トレイルを新規ルートの開拓を兼ねて走る。
メインはUNS001号さん命名のもんトレ。
そんな偉そうなもんではないのですが(笑)。
 
Img_3879_1 プチヒルクラ後の牧場前です
 
結局往復30kmを2時間かけて走る。 
結果的には引き出しが少し増えたので、収穫はありかな。
でも蜘蛛の巣との戦いには参った。
 
しかしホント久しぶりなので脚が回らないー。
2週間後にはうっかりのレースがあるので鍛えなければ。
 
帰る途中に緑山スタジオに寄り、ぐっさんの参戦しているJOSFの緑山定期戦の観戦に行く。
会場の隣では○○の撮影用に数々の足場が組んであり(ナイショ、でもバレバレ?)、厳重な監視体制が取られていた。
 
ぐっさんはチームのメンバー2人と一緒に元気なお姿を披露していた。
せっかくだからとしばし観戦する。
 
Img_3881 ぐっさんスタート前
 
Img_3882 ぐっさん走る
 
しかしこのコースって、いつ見てもモトクロスそのものじゃないか。
クロカンもいいけどBMXも面白そうだ。
子供と一緒にオヤジも負けずに走ってるし。
 
元モトクロッサー乗りとしてはつい走りたくなってしまう。
と思ってたらさとみも同じこと言ってるので、こりゃ次回は参戦かー?

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2006年8月26日 (土)

ハワイ旅行記:8月17日pm

午後から(と言うか夕方近いが)、あらかじめ申し込んでおいたディナークルーズに行く。
これまた迎えのバスに乗るが、意外に外国人の客が多い。
そのバスの中では運転手が喋る喋る。
ひたすら喋りまくってジョークを連発し、乗客はそのジョークに大盛り上がり。
やっぱりアメリカ人はノリがいいねぇ。
 
こうしてひたすら車内が盛り上がったまま(笑)、港に到着。
そしてクルーザーに乗船する。
 
Img_3791 けっこう大きい船でした
 
テーブルに座ると、船はゆっくりと動き出す。
しばらくすると、前方のステージで音楽と踊りのショーが始まる。
 
Img_3796 迫力満点のステージ やっぱりナマはいい♪

 

そしていよいよお楽しみのバイキング。
海と島の奏でる美しい光景を眺めながら食べる料理は、やはり美味しい。
最初は量が少ないと思ったが、意外に満腹になる。
 
Img_3793 子供たちも満足
 
食べ終えてからはしばし船内を散歩。
途中で大きな虹が見え、しばし騒ぎとなる。
 
Img_3795 こんな大きいの見たことない
 
そして海から見るオアフ島も、また違った印象を与えてくれる。
 
Img_3800 これが有名なダイアモンドヘッド
 
Img_3798 たまには気取って
 
そうこうしているうちに日没の時間が近づいてくる。(ちなみに午後7時)
すかさず最上部のデッキに上がって、海に沈む夕陽を楽しむ。
 
Img_3807 素晴らしい夕日
 
こうして4時間ばかりのクルーズも終わり、再び港に戻る。
 
帰りのバスもDJのような運転手が大いに盛り上げる。
その勢いは行きよりもさらに激しい(笑)。
我々はこのノリの良さについて行くのがやっとで、話の内容も理解出来るのは二割ほど。
後は雰囲気でなんとなく分かる程度だが、それでも十分に楽しめる。
 
ホテルに戻るとすでに午後9時近く。
子供たちはすっかり疲れ果ててすぐに寝てしまう。
それにしても今日も一日が長かったー。

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花火

休日出勤。
でも夕方にはさとみの地元で花火大会があるので、そちらに行く予定・・・だった。
さとみと子供たちは早々に実家などに行き、現地で落ちあうはずだったが・・・
なんと仕事がずれ込みボツ(涙)。
あーあ、ガッカリ。
でも子供たちとゆっきーさんはしっかり楽しんだようで(笑)。

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2006年8月25日 (金)

ハワイ旅行記:8月17日am

ハワイと言えばやはり魚の宝庫。
そんな魚の大群をシュノーケル越しに見たい。
となるとオアフ島では屈指のビーチ、ハナウマ湾に行かねば。
 
しかしホテルからはちょっと遠い。
かと言ってバスで行くには時間がかかり過ぎる。
となると、やはりツアーで行くのが得策と判断した。
 
ってことで数多くの勧誘チラシから判断して、あるツアー会社に直接交渉する。
 
・・・というのが2日前。
 
さて当日。 
ホテルまで迎えに来たバンに乗ってハナウマ湾に行く。
 
Img_3774 まさにプライベートビーチ
 
現地に到着すると、朝も早いのにかなりの行列が出来ていた。
なぜならば、ここは環境保護区域で入場が制限されているため。
入るには大人ひとり5ドルの入場料と、あるビデオを見せられる。
その内容は・・・簡潔に言うと、「魚に触るなよ魚を捕るなよ。」(笑)
それが終わってようやくビーチに入れる。(ふぅ)
 
早速シュノーケルを片手に海に直行する。
水面下を覗くと、いるわいるわ大量の魚たちが!
 
Img_3777 みなさんシュノーケルを持ってます
 
とにかくどこに行っても魚だらけ、大きいのから小さいの、熱帯魚みたいにきれいなものまで、ずっと見ていても飽きない。
その模様は水中カメラで撮ったので、ここではお見せできない。(残念!)
 
もちろんシュノーケルだけではない。
普通?の波乗りから砂遊びまで、とにかくひと通り満喫した。
 
Img_3783 お約束の砂遊び
 
ここでの滞在は約3時間、約束の時間に迎えに来たリムジンに乗り、再びホテルに戻る。
 
Img_3787 駐車場までは上り坂

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2006年8月24日 (木)

ハワイ旅行記:8月16日pm

市街地に戻った我々は、さとみの行きたいと言うランチバイキングのある店に行く。  
 
Img_3751  バスも使わずひたすらテクテクと
 
中に入るとそこはあちこちに樹木が生え、川が流れ、多くの鳥がさえずるまさにオープンスタイル。
ちょっと気を緩めると、その鳥たちにテーブルの上の料理を横取りされてしまうほど。
 
Img_3727 時間制限もないのでのんびり
 
なんだかここだけゆっくりと時間が流れているよう。
まるで楽園のような居心地の良さ。
 
Img_3734 鳥たちも一緒に・・・と言うか食べられてます(笑)
 
おっと、肝心のお味は・・・まぁそこそこ美味しいが、日本人の舌には合わないものも少々(笑)。
それでも腹いっぱい頂きました。
 
店を出て繁華街を歩いていると、小さな土産物屋がたくさん集まったちょっと面白そうなエリアを発見。
その内部にはまたしても風格のある樹木があちこちに。
その容姿に圧倒的な威厳と歴史を感じる。
ちなみに子どもたちはここで自分の土産を買っていた。
 
Img_3741 上手に自然と共存してます
 
再び歩いて街の風景を楽しみながら、いったんホテルに戻る。
そして昨日と同じワイキキビーチに泳ぎに行く。
 
Img_3764 きれいな夕日を眺めながら
 
夕方まで目いっぱい遊び、すっかり味を占めたフラショーを観て、夕食はホテルで食べる。
今日も長い一日であった。
 
Img_3768 今日の締めもやっぱりこれ♪

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2006年8月23日 (水)

ハワイ旅行記:8月16日am

前日の長すぎる一日のせいか、極めて目覚めが悪い。
 
Img_3685 ボケボケー
 
しかし午前中は潜水艦での海中散歩ツアーに参加するため、早めに起きて朝食をとる。
そしてホテルの近くまで迎えに来たバスに乗り、ツアーの出発点である海まで案内される。
 
Img_3688 バスはとっても開放的
 
ここで一旦クルーザーに乗り換え、潜水艦の待ち構えている海の真ん中まで移動する。
 
Img_3690 きれいな浜辺で待つクルーザー
 
中に潜り込むと、40名ほどは乗れるだろうと思える空間が広がっていた。
 
Img_3695 潜水艦に潜入
 
午前中は日本語解説があるせいか、やはり日本人が多い。
皆一様に外を向いて座席に座り、そして潜水艦はゆっくりと潜り始める。
 
Img_3697 一番乗り 正面が運転席です
 
そこに広がるのはどこまでも透明な海と、これでもかとばかり泳ぎ回る魚たち。
さらに深く潜行するとやがて海底まで到達する。
そこには遥かに広がる珊瑚礁、そしてなんと亀までもが泳いでいる! (感動)
この別世界に時が経つのを忘れてしばし魅せられてしまう。
 
Img_3705 人工珊瑚礁の回りを魚の群れが
 
こうして1時間ばかりの海中散歩を終え、一気に海面に浮上する。
 
Img_3718 こんなのに乗ってました

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2006年8月22日 (火)

ハワイ旅行記:8月15日 in hawaii

ホノルル空港に到着し、無事にチェックアウトすると、旅行会社の担当者が待ち構えていた。
簡単な説明の後、ホテルまで送ってもらう。
 
何気に窓から外を眺めると、いつも見慣れたものとまるで違う景色が飛び込んでくる。
いかにも日本と違う出で立ちの建物に樹木、SUVにトラック、右側通行・・・
いやがうえにもここがアメリカだと言うことを認識させられる。
 
Img_3661 初めて降り立つハワイの地 
 
特に車には感激した。
アメ車乗りでもあり特にトラック好きの私には、さも当然のように通り過ぎて行くSUVに興奮状態。
この光景は何故か全く頭になかったので、これは嬉しい誤算。
ここでしばらく過ごすことが一気に楽しくなってきた。
 
Img_3820 こんなF350改でさえ大きさを感じません
 
そしてホテルに到着、部屋に入る。
今回指定したのはコンドミニアム。
いわゆるキッチンのある自炊できる部屋であり、調理器具もひと通り揃っている。
 
Img_3666 こんな広~いキッチンが
 
まずは時差ボケの頭を癒やすべくしばし昼寝、その後近くのスーパーに買い物に行く。
そこは規模こそ違うがまるでコストコのようで(笑)、あまり違和感なく買い物が出来た。
 
そして部屋に戻ってお昼を食べる。(出来合いですが(笑)。)
 
Img_3665 テーブルもやたらと大きい アメリカ恐るべし
 
その後すぐに水着に着替え、一番近く、そしてオアフ島で一番賑わっているワイキキビーチへ行く。
さすがに浜は整備されており、きれいで美しい。
ここでしばらく泳ぐ、というか波と戯れる。
 
Img_3667 美しい眺め
 
そして夕暮れと共にフラショーが始まる。
これは地元の観光協会の主催で、観光客向けに日替わりで毎日行われているものらしい。
これで一気に気分はハワイ(笑)、しばし本場の音楽と踊りを楽しむ。
 
Img_3675 やっぱりこれです♪
 
ホテルに戻ると8時過ぎ、日没が遅いだけにどうも時間の感覚がなくなってしまう。
部屋のドアを開けるとそこにはハワイの最高の夜景が広がっていた。
早速スーパーで買った食材で遅い夕飯を作って食べる。
 
Img_3683 食事はほとんど私が(笑)
 
Img_3684 夜景をバックに
 
今回はツアーと言えど、手配したものは飛行機とホテルのみ。
二つのオプショナルこそ予約しているものの、後のスケジュールは白紙。
さぁ何をしようか。

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2006年8月21日 (月)

ハワイ旅行記:8月15日 in japan

夏休みを利用して行って来たハワイ。
いや正確に言うとオアフ島、それもホノルル近辺をウロウロしていたと言うべきか。
これからしばらくはこの関連一色になるだろうが、お付き合いくだされ。
書きたいことは山ほどあるが、まずはレポートから。
 
---
 
8月15日
 
昼食後、車にスーツケース2つを乗せ、家を出る。
渋滞のない首都高速を抜け、成田空港まで2時間ほどで到着する。
 
第2ターミナル前に車を横付けして荷物を降ろしていると、事前に予約をしていた民間駐車場の係員が現れる。
そこで前払い金を渡して車を預ける。
  
Img_3650  空港内に入れるので楽チン
 
ターミナル内に入り、チェックイン、手荷物検査、出国審査を受けた後は、しばし食事やショップ巡り等をしてくつろぐ。
 
Img_3655 もうすぐ機上の人
 
そしていよいよ搭乗ゲートへ行き、チャイナエアラインのホノルル行きCI18便に乗る。
午後8時、定刻より若干遅れて成田空港を離陸する。
 
ホノルル到着まで7時間15分、しばし空の旅を楽しむ。
・・・と言えば聞こえは良いが、実際は二度の食事以外はひたすら寝るように努める。
どう考えても時差の関係で睡眠不足になるのは明白だから。
 
Img_3659 機内食、けっこうイケました

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2006年8月20日 (日)

成田空港到着

思いっきりハワイを満喫して、無事日本に戻ってまいりました。

こちらはやはり湿気が多いですね〜。

ハワイの快適な気候に慣れた体にはかなり堪えます。

荷物を受け取ってこれから車で自宅に帰ります。

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2006年8月15日 (火)

ついに搭乗

あと10分で離陸です。

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チェックイン完了

無事手続きを済ませ、後は飛行機に乗るだけです。 免税店は繁盛してますね〜。

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成田空港到着

チェックインまでまだ時間があるので、食事したりしてのんびりしています。

なお、搭乗直前までこの実況をお伝えする予定です。

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海外出発

これから車で成田空港へ向かいます。
楽しむのはもちろん、無事に帰って来れることを願って。
 
帰ってきたらまた自転車で遊んでくださいな(笑)。

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2006年8月14日 (月)

夏休み三日目

朝一番でトレーラーを牽引して、都筑区の神奈川陸運支局に行く。
トレーラーを購入して6年、2回目の車検となる。
 
お盆休みとあって車の数も普段より少ないようだ。
検査自体はラインの手前で保安部品とブレーキのみのチェックだけ。
到着から終了までわずか1時間、毎度ながらあっさりとしたもんだ。
 
夕方明日からの旅の準備をしていると、またしても声を掛けてくるライダーが。
今度は横浜在住のKさん。
自宅から鶴見川沿いを走ってきたという。
みんながんばってますねー。
 
しかしなぜに二日続けてこんなことが。
これは我々もちゃんと走りなさいよというメッセージか。
 

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2006年8月13日 (日)

夏休み二日目

今日も一日トレーラーの整備に明け暮れる。
その合い間に工具を買いにホームセンターまでロードに乗ったりはしているが。
 
朝方外に出ていると、どこからか私に声を掛ける人たちが。
ふと見ると、N夫妻が鶴見川沿いを走っているではないか。
聞くと今から宮ヶ瀬までツーリングに行くと言う。
バイクはダンナはトレックのFuel100、奥さんがスペシャのM5、それぞれブロックタイヤだがコースはオールロードだそうな。
まさにツーリング日和。
いいなぁ。
 
夕方再びN夫妻と遭遇する。(必ず家の前を通るからね)
怪我も事故もなく無事往復してきたようだ。
ただ宮ヶ瀬は観光客でごった返していたらしい。
ん~夏休み恐るべし。
 
そうそう、このN夫妻、秋には王滝100kmに出場するという。
しかも奥さんは翌日にラン42kmも(!)。
なんてタフなんだ。

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2006年8月12日 (土)

夏休み突入

今日から8月20日まで夏期休暇となった。
以前話した通り、12日から20日までは旅行に出掛けるが、それ以外には特に予定はなし。
と言うか久しぶりの海外旅行なので、その準備で忙しい。
 
加えてトレーラーの車検も近いので、その整備に時間を費やした。
 
その整備をしていると、午後になっていきなりの大雨。
こりゃとても整備どころではないぞ(笑)。

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2006年8月11日 (金)

スタンプラリー&バイキング

先日子供たちのチャレンジ心に火をつけたポケモン・スタンプラリーだが、ついに今日決行となった。
さとみを引き連れてお目当てのポケモンスタンプをゲットすべく、東京の東から西までくまなく電車を乗り回る。
 
で、めでたくスタンプを7つゲットし、以下の戦利品をもらってきた。
 
Img_3648
 
この夏休みの一大イベントもあと2日で終わり。
最後の追い込みか、今でも親を引き連れた子供たちの姿を多数見かける。
 
子供たちも表向きは大して興味なさそうにしているが、実際には結構のめり込んでいたようだ。
山手線をグルグル回るなんてそう経験できるわけでもなし、これはこれで良かったのかも。
 
---
 
その途中で私と合流し、新宿にあるヒルトン東京の地下にある中華料理店「太陽樓」で一緒にバイキングを食べる。
正確に言うと地下のショッピング街にあり、ホテル内というわけではない。
そのせいか店の感じもかなりカジュアル。
しかしながらひとり1000円で食べ放題とあって、なかなかの盛況ぶり。
 
060811_13210001
 
肝心のお味は・・・まぁこんなもんでしょう(笑)。
それと、やはり中華はデザートが弱いのが欠点ですな。
 
でもホテル専用のシャトルバスに乗りロビーに入ればちょっとリッチな気分。
そのうちちゃんと泊まってやるぅ。

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2006年8月10日 (木)

連続

昨日も今日も飲み会となった。
 
どちらも業者さんのご招待なので、自費負担なし。(ご馳走さまです)
もっとも自分から進んで行くこともないので、飲み代がかかることもない。
 
決して夏休みが近いからってわけではないが、やはりどこかに開放感はある。
この蒸し暑さから開放されるのもあとわずか。

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2006年8月 8日 (火)

そして再び

5日ぶりに普段の日常が戻った。
子供たちがいると騒々しいけど、色々と悪さもするけど、やっぱりいないと寂しい。
夏休み中はさらにパワー全開なんだろうな。
遊ぶのもいいけど、破いた障子も張替えてくれよな。
 
台風が接近しているらしい。
しかも3つ。
 
最近天気が非常に気になる。
1週間後にはスカッと晴れて無事に飛行機が飛ぶように祈るのみ。
 
・・・やっと海外に行く実感が沸いてきた今日この頃(笑)。

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2006年8月 7日 (月)

それぞれの夏・完結編

予定より一日遅れで子供たちが戻ってくることになった。
 
夜8時半上野駅着の特急スーパーひたちで帰還するというので、私が仕事帰りに迎えに行く。
地元にいる妹から「今乗ったよ。」のメールが来るものの、本当に帰ってくるのか心配。
駅に到着した電車の中を覗くと・・・いたいた、元気な顔をした二人が。
向こうもこちらに気付き、笑顔を返す。
良かった、無事に到着して。
 
060807_20350001 上野駅到着
 
060807_20360001 あっ、とうちゃんいたよ
 
久しぶりの再会にも子供たちには日常のワンシーンのよう。(ちぇっ、もっと感動しろよー。)
疲れて今にも眠ってしまいそうな顔をした子供たちを引き連れ、なんとか家に帰る。
 
実家では従兄弟と遊び回り、さぞかし楽しかったようだ。
いろいろと話したそうだったが、それは明日ね。

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2006年8月 6日 (日)

地元の居酒屋にて

帰る途中で実家から連絡が入り、子供たちがもう一泊するという。
実は家に戻ってから電車で上野まで迎えに行く予定だった。
助かったー、これで行く手間が省けた(笑)。
 
ってなことで、思わぬところで二人で過ごす時間が増えた。
しかしとにかく疲れているのでどこかで外食でもと考える。
いや考えるまでもない、二人の意見は一致している。
それは・・・居酒屋(笑)。
 
帰宅してから汗を流し、そそくさと駅前の居酒屋へ直行。
ガーっと飲んでガーっと食って来た。
 
060806_20210001_1 満足満足♪ 

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軽井沢散策

ペンションを10時前にチェックアウトし、向かう先は旧軽井沢。
車を近くの駐車場に置いて通称旧軽銀座を散歩する。
ここはこんな時でなければ絶対に来ない場所(笑)。
 
行ってみると・・・とにかくすごい人!
店の数も多いがそれ以上の観光客の多さに圧倒される。
何でこんな早朝から人がいるんだ?
 
Img_3644 さすが観光地
 
なにはともあれ観光気分で店巡り。
試食している店も多く、これだけで結構お腹いっぱいになる(笑)。
このメインストリートを往復すれば、それだけで我々は満足。
最後に土産を買ってこの地を後にする。

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2006年8月 5日 (土)

ペンション泊

登山を終えた我々は、すぐにここを脱出し軽井沢方面へと向かう。
目指す先は北軽井沢にあるとあるペンション。
子供が出来てから二人だけで宿に泊まるなんて初めてのこと。
 
宿ではていねいな出迎えを受け、チェックインする。
まずは何をさしおいても風呂(笑)。
疲れた体を労わるようにきれいにする。
 
そして落ち着いた雰囲気のラウンジに移動し、ディナーはフランス料理のフルコース。
これがまた予想以上に美味しかった。
 
とにかく至れり尽くせりというのはなんという極楽。
トレーラーもいいけどたまの宿もいいものだ。
特に疲れた体には一層心地良い。
 
そして夜は・・・お互いに足のマッサージ(笑)。
私はあまり疲労は感じないがさとみはかなりの痛みを訴えている。 
やはり普段歩く量の差が出たか。

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表妙義縦走登山

朝5時に駐車場を出発、朝日が昇る中、妙義神社より登山コースに入る。
 
Img_3583 朝日と共に
 
だがここは並みの登山コースとは違い、最初から斜度のある険しい道が続く。
これでは体が覚醒してもいないのにアップも何もあったもんじゃない。
そして唐突に現れる直立に近い岩場、そしてそこに垂れ下がる鎖。
 
Img_3602 かなりビビッているさとみ
 
あるところは高さ30mはあろうか、そしてあるところは20m近いトラバース(鎖を使った横移動)。
 
Img_3638 ここで足を踏み外したら・・・
 
また鎖がなくても岩を掴んでよじ登る場所多数。
まるで登山というよりロッククライミングそのもの。 
 
Img_3630 とにかく登る
 
体力に自信があるさとみもさすがに慣れない鎖に面食らう。
それでも最初こそ腰が引けていたが段々と順応するようになり、後半はアドバイスなしで登れるようになった。(さすが)
 
Img_3609 ひたすら登る
 
しかしこの暑さで予想以上に体力が消耗し、前回来た時よりもかなり疲労が激しい。
とにかく目の前の崖をひとつひとつクリアしてのが精一杯。
まさに上級者向けの危険なルート。
 
Img_3622 かなり危険なトラバース
 
ただし尾根を歩くだけに見晴らしは素晴らしい。
切り立った山々を眺めながら歩くのはまた格別な気分。
 
Img_3605 とにかく絶景
 
天狗岳を超え相馬岳を超え4時間が経過してからも、コースはますます危険度を増して行く。
崖のような壁を20m登ったかと思えば、すぐに30mの垂直な鎖場の下りが待っている。 
 
6時間が経過し、酷使してきた肉体の疲労度もピークに達してきた。
段々と休む回数も多くなり、意識も混濁してくる。
だがそれでも前に進むしかない。
 
Img_3637 これもまた危険な鎖場
 
最後の難所、鷹返しという50mの登りをクリアして今回の目標をなんとか達成。
この時点で歩き始めてから7時間が経過していた。 
 
この辺りからようやく下りとなるが、それもまた鎖場がほとんどで楽に下らせてはくれない。
ん~恐るべし表妙義。
 
Img_3611 とにかく油断は禁物
 
帰りはひたすら舗装路を通って元の妙義神社まで帰還する。
合計9時間半の登山となった。
 
最後はもう気力だけで歩いていたような気がする。
とにかく足が痛い。
 
それでも事故もなく無事に帰って来れたことが何より。
ゆくゆくは子供たちと歩きたい(登りたい?)と思ったが、これでは高校生以上にならないと無理。
その時親の体力は・・・?(笑)。

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2006年8月 4日 (金)

それぞれの夏

暑い・・・ついに夏本番と言える暑さが到来した。
やっぱり夏はこれでなくっちゃ。
 
さて子供たちは早朝から私の実家に向かって旅立って行った。
さとみは上野駅まで送った後、地元で岩盤浴をしたそうな。
大量に汗が出ていい運動になったらしい。 
 
そして残された?親は妙義山に向かって今夜出発する。
と言っても今回はトレーラーはなし、久しぶりに原点に戻って道の駅での車中泊。
 
妙義山縦走は鎖場あり絶壁ありの、上級者向けのかなり険しいルート。
往路7時間、復路2時間、計9時間は歩くだろう。
かなり大変かもしれないが、それだけに走破した時の達成感は格別のものがある。
 
なによりもそれをさとみと共有できるのがとても嬉しい。
前回の単独登頂から6年、ついに願いが叶う。
共にしっかりと大地を踏みしめて来るぞ。

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2006年8月 3日 (木)

スーツケース

オークションでゲットしたスーツケースが届いた。
市価の半値程度でかなりお得。
 
Img_3577 
 
さてこれを持ってどこへ行くかというと・・・実は「ハワイ」。
 
「夏休みどこに行くんですか?」
周りの人たちに聞かれてそう答えると、「え~なんで~?」 と一様に同じ反応が返ってくる。(これはこれで面白いが。)
ふん、そんなに我が家がハワイに行くのが似合わないのか? 
えぇ、実は私もそう思う(笑)。
 
その理由は・・・
ひろきが子供料金で飛行機に乗れる最後の夏、そして来年はお受験があるかもしれない。
ならば行けるうちに海外へ行こうではないか。
 
でも我々夫婦が好むのは一風変わったところ。
イコール治安がいいとは言えない場所。 
そんなところには危なっかしくて子供たちは連れて行けない。
ってなわけで無難なところで隣の島となった。
 
それにしても海外なんて新婚旅行で行ったエジプト・ギリシャ以来だ。
今から楽しみ♪

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2006年8月 2日 (水)

スタンプラリー

JR東日本が主催するポケモン・スタンプラリーが始まった。
山手線とその周辺の各駅では、スタンプをゲットしようとする親子連れで連日賑わっている。
 
060801_13320001  あっちでも・・・
 
060801_13200001 こっちでも・・・
 
これもまた夏休みですなぁ。
 
で、家にチラシを持ち帰ったら、ウチの子供たちもチャレンジしたいと言う。
おー、やってみろー。

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2006年8月 1日 (火)

お互いに

今日はみなとみらいと江ノ島で花火大会があるというのでそのどちらかに行こうと企てていた。
が、夕方から打合せが入り泣く泣くボツ・・・
それでもさとみたち残る3人だけでも行こうとしていたのだが、どこがどうなったのか、いつの間にか友達と飲み会をすることになっていた。(ん~なぜ?)
そういう私も打合せ後にゼネコンの営業マンに誘われてそのまま飲みとなり、ひじょーに珍しい夫婦別々の飲み会となった。
 
・・・帰宅すると子供がひとり増えていた(笑)。
ちなみに今度は息子。
ん~夏休みですなぁ。

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